11:00amくらいに彼からメールが来ました。Hiro:「お腹が痛い。つわりかな…?」
これはきのう、私も調子悪くて「つわり〜」なんて言っていたから、そのせいだと思います。
Mina:「あの時の子? 認知してあげるから心配しないで♪」
と謎のレス…(>_<)。
その後、またお昼くらいに関節が痛くなり、風邪の前ぶれかな?というメールが来ました…(涙)。
Mina:「おへそ出して寝たんでしょう〜?(笑)」
その後は、「なら私が夜お布団かけてあげるね〜♪」なんて言ういちゃいちゃメールがしばらく続きました。
すると、突然2:00pm頃、「具合が本当に悪いから帰る」というメールが…。
びっくりしました。軽い風邪だと思っていたのに、あんなに実験熱心な彼が帰るなんてただごとではありません(涙)。
ずっとふざけていてごめんなさい(涙)。
そばにいてあげられていたら、彼が本当に具合悪いのかそうでないのかなんて言われなくてもわかるのに…。もっと早くわかってあげられ
なくてごめんなさい…。
3:00pmの段階で38.1℃。彼は家に帰ってすぐ寝ました。でも、5:00pmには39.3℃…。
これって大人の熱じゃない…。かなり苦しいはずなのに…。
Hiro:「熱はあるけどあまりだるくはないんだよね〜。まぁ無理はしませんが(笑)」
Mina:「大人(子供かもしれないけれど)が39℃なんて普通じゃありません。とにかく何も言わないで休んで…」
Hiro:「はい。こうして美奈子に心配をかけるのは僕の罪…」
Mina:「そうだよ…。ひろっちのことは一番大切なんだから…(涙)」
Hiro:「ごめんなさい。早く治す…」
Mina:「看病して上げられなくてごめんね(涙)」
ちょっとふざけた口調もきっと私をあんまり心配させないようにっていう彼の心遣い…。
本当に早く治して。辛い思いをしている彼を想像するのは辛い…。
せめてそばにいて上げられたら…。頭を冷やしてあげて、話相手になってあげて、眠ってしまったら髪の毛を撫でてあげて…。
そばにいないのがもどかしい。
早くどこでもドア作ってほしい…。
私の勤めている事務所はたまたま叔母の家のそば。で、きょう、お昼休みに叔母の家に少し行くことになりました。
携帯から彼に説明するの少し面倒だったので、「ちょっとお散歩〜」とだけ言って出かけました。
すると、
彼:「お散歩ならちょっと電話でもする?(笑)」
と言うメールが。でも、叔母といろいろ話していた私は全然気が付きませんでした。で、メールのチェックをする時間もなくて、おばのアパートから帰るときにメールを見ると、
彼:「お散歩にに夢中で気付かないのかな?(笑)ならお昼食べていーい?(笑)メールに気付かなくて返事なくても食べる〜♪」
それから、
彼:「迷子?(=_=)」
とすぐ迷子になってしまう私を心配してくれたメールまで…。相変わらず携帯で説明するのが面倒な私。
私:「ごめん。連れがいた…(涙)」
すると、彼は
彼:「薫さん?」
と事務所の先輩だと思ったようです。
私:「違う人〜」
彼:「なら、僕の知らない人ね」
その内、なんとなく私の中にいたずら心が…。
私:「話題に上ったことのない人♪(←事実) 心配?」
彼:「男の人と散歩くらい気にしないけど♪(笑)あ…もしかしてわざと話題にあげないようにしてたんじゃ…(ΘoΘ;)」
あら…。勝手に男の人と思っている(笑)。全然違うのに(笑)。
私:「心配なら教えてあげようと思ったのに(笑)」
彼:「ならっ教えて」
あら…。少しは気になるの?(笑)
この間の飲み会のとき、彼から全然連絡がなくて、眠り姫と異名のある私が3:30amに突然起きてしまったくらい心配した私の気持ちがほんの少しくらいわかるかな?(笑)
そしたら、1:00pmになってしまいました。なのに、私はまだお昼が終わっていなくて、急いで食べました(涙)。なので彼にしばらくメールすることができません。
こんな中途半端なメールのまま終わらせるのは悪かったけれど、やっぱり従業員ですから…。急いで食べ終わって、お弁当箱洗って、席に戻ってからメールのチェック。その間ほんの15分…。少し心配になったのでしょうか?(笑) 彼から焦りのメールが来てました…。
彼:「メールないし…」
急いでレスします。
私:「やっぱ今更言ったら怒られそうだからよす…」
そりゃそうだわ…。これだけ引っ張って答えは叔母ですもの…。
彼:「何それ…。言いなさいっ」
あ…。ほんの少しくらい心配しているのかも♪ でも、ちょっとまずいかな…?
私:「だって、怒られそうだもん…」
彼:「早く言わないと怒るっ」
だめだわ…。これ以上、引っ張れない…(涙)。こんなことでつまらない心配させることもできないし…。なので、さっさと謝ります。
私:「ごめんなさい。叔母です…」
彼:「そう…。なかなかな言わなかったことに怒る♪(笑)」
と彼が安心したところで、一言。
私:「たまには心配するのもいいでしょ?(笑)」
彼:「まったく何をわけのわからないことを…(笑)」
と二人とも安心したところで一件落着しました♪
きょうは少しスリルあったかな? もう少し心配させればよかったかな?
こんなことでもない限り、彼は絶対心配してくれませんから(笑)。
携帯から彼に説明するの少し面倒だったので、「ちょっとお散歩〜」とだけ言って出かけました。
すると、
彼:「お散歩ならちょっと電話でもする?(笑)」
と言うメールが。でも、叔母といろいろ話していた私は全然気が付きませんでした。で、メールのチェックをする時間もなくて、おばのアパートから帰るときにメールを見ると、
彼:「お散歩にに夢中で気付かないのかな?(笑)ならお昼食べていーい?(笑)メールに気付かなくて返事なくても食べる〜♪」
それから、
彼:「迷子?(=_=)」
とすぐ迷子になってしまう私を心配してくれたメールまで…。相変わらず携帯で説明するのが面倒な私。
私:「ごめん。連れがいた…(涙)」
すると、彼は
彼:「薫さん?」
と事務所の先輩だと思ったようです。
私:「違う人〜」
彼:「なら、僕の知らない人ね」
その内、なんとなく私の中にいたずら心が…。
私:「話題に上ったことのない人♪(←事実) 心配?」
彼:「男の人と散歩くらい気にしないけど♪(笑)あ…もしかしてわざと話題にあげないようにしてたんじゃ…(ΘoΘ;)」
あら…。勝手に男の人と思っている(笑)。全然違うのに(笑)。
私:「心配なら教えてあげようと思ったのに(笑)」
彼:「ならっ教えて」
あら…。少しは気になるの?(笑)
この間の飲み会のとき、彼から全然連絡がなくて、眠り姫と異名のある私が3:30amに突然起きてしまったくらい心配した私の気持ちがほんの少しくらいわかるかな?(笑)
そしたら、1:00pmになってしまいました。なのに、私はまだお昼が終わっていなくて、急いで食べました(涙)。なので彼にしばらくメールすることができません。
こんな中途半端なメールのまま終わらせるのは悪かったけれど、やっぱり従業員ですから…。急いで食べ終わって、お弁当箱洗って、席に戻ってからメールのチェック。その間ほんの15分…。少し心配になったのでしょうか?(笑) 彼から焦りのメールが来てました…。
彼:「メールないし…」
急いでレスします。
私:「やっぱ今更言ったら怒られそうだからよす…」
そりゃそうだわ…。これだけ引っ張って答えは叔母ですもの…。
彼:「何それ…。言いなさいっ」
あ…。ほんの少しくらい心配しているのかも♪ でも、ちょっとまずいかな…?
私:「だって、怒られそうだもん…」
彼:「早く言わないと怒るっ」
だめだわ…。これ以上、引っ張れない…(涙)。こんなことでつまらない心配させることもできないし…。なので、さっさと謝ります。
私:「ごめんなさい。叔母です…」
彼:「そう…。なかなかな言わなかったことに怒る♪(笑)」
と彼が安心したところで、一言。
私:「たまには心配するのもいいでしょ?(笑)」
彼:「まったく何をわけのわからないことを…(笑)」
と二人とも安心したところで一件落着しました♪
きょうは少しスリルあったかな? もう少し心配させればよかったかな?
こんなことでもない限り、彼は絶対心配してくれませんから(笑)。
Saturdayとりあえず、この画像は彼のパソのデスクトップ。私たち二人はルパン大好き人間です(笑)。
さて、きのう11:00pm頃、先輩のお宅に呼ばれた彼にメールして、「先に寝ていてもいい?」と言ったら、飲んでいるときにメールするのが嫌いな彼は一言だけ「いいよ」。
ま、これはいつものことなのでいいのですが、とりあえず、帰ったら起こしてくれるということで寝ました。
いつもは一度寝たら決して朝まで起きない私なのに、ふと目が覚めたら3:30am。
急いで彼からのメールを確認しました。だって、もしかしたら何度も起こしてくれたのに私が起きなかったかもしれないから…。今までそんなことは一度もないのですが、なかなか起きれないことは何度もありました。
いつもなら根気よく起こしてくれる彼ですが、夜遅いということもあって、このまま寝かせてあげよう、なんて思ったかもしれない。そうなら、申し訳ないから、急いで確認しました。
…でも、来てません。本当に一通も…。なんで? こんな時間にどこに行っているの?
絶対こんなことはないと思いながらも、先輩のお宅に呼ばれて奥さんから女の子を紹介してもらって、そのまま…、とか、本当は先輩のお宅に行ったのではなくて、以前気になったことのある同じ研究室の女性と…、とか…そんな疑いが頭をかすめます。
彼に限ってそんなことはできないってわかっているけれど、でも、男と女の関係なんてわからない…。
不安に思いながら、おそるおそるメール。
Mina:「ひろっち…。今、どこにいるの?」
すると30秒もいないでメールが来ました。
Hiro:「カラオケになっちゃった。心配で起きちゃったの?ごめんね(涙)」
その答えに安心しながらもやっぱり不安。
だって、この間親に内緒で私と一緒に過ごしたときは、嘘のメールを入れているのを知っているから…。今回もそうなのかな、という疑いはまだ払拭しきれませんでした。
Mina:「そうなんだ〜。なら、きょうはもう帰らないんだね。楽しんでね♪メールしてごめん。」
とそんなこと気にしていないような、でも、最後の「ごめん」にいつものような顔文字を入れずになんとなく、私の中にもやもやがあることを匂わせました。
Hiro:「でも、先輩がおくってくれるらしい♪やった♪(笑)」
この文の感じは嘘ではなさそう。でも、微かとはいえ疑ってしまうと、まだ気持ちは晴れません。
送ってくれるのは先輩と言っても、気になる先輩かもしれないから…。
Mina:「飲酒運転になるんならやだ…」
彼からの返事は来ません。私は30分ほど待ちましたが、もうこれ以上待っても無駄だと思ったので寝てしまいました。
そして、朝
。Hiro:「ただいま…。ごめんね…こんなに遅くなっちゃって…先輩は飲んでないから大丈夫!」
一晩寝て気持ちが晴れたのか、このメールから彼の(そういう意味での)疚しさは伝わってこなかったから、彼の言葉は全部信じることにしました。
まあ、信じてしまえば後はらくちんです♪
と言うか、疑う理由がそもそもなかったし(笑)。きっと眠かったからかな? それと待ち疲れ…。
多少の気張りもあるものの、朝のメールは気持ちよく読んでもらおうとこんな感じにしました。
Mina:「随分遅くまで楽しんだんだね♪ さっすがのんべぇひろっち♪たくさん楽しめた?(笑)きょうは何時に起きるのかな〜? ゆっくり寝てね♪ 」
そして、きょうの一日も彼がお昼近くまで寝ていたことを除けばいつもの土曜日と同じ。
かわしたメール
の数は大体80通くらい。これは普通かな?(笑)
きのうの気まずさはきちんと解決はしなかったものの、今朝はふたりとも元気に「おはよう
」と声を掛け合いました。お昼休みも少しだけ電話しました。
彼の声は大好きです。本当にすてきな声…。その声が少し風邪気味でした。早く治ってくれるといいんですが。
そして、午後、彼は突然自分のデスクの写真を送ってくれました。それがこれ。

こういうところで研究しているんだ〜。殺風景というかなんと言うか…。それにしても左側が特に雑然としている…。メールで聞いたら、左の書類のごちゃごちゃは隣に座っている修士課程の先輩の書類らしいです。
研究室での彼はとても楽しそう。毎日しっかり実験しています。本当に社会人の私よりもまじめにやっています。

そして、これがお返しに彼に渡した私のデスク。キーボードのところにあるおせんべいは薫さんからの差し入れ、隣のラスクは靖子さんからの差し入れ…。
…え? 私からの差し入れがない? 私はきのうアーモンドポッキーを差し入れました♪
Hiro:「このペンギンはどっちがみなっちなの?」
Mina:「ひろっちでないほうが私よ♪」
Hiro:「ということは、左がみなっちで右がひろっちだね♪」
Mina:「そう言えば、右のほうが太きいわ」

Hiro:「着眼点も同じだね♪」
Mina:「太きさではひろっちにかなわないから♪」
Hiro:「太きさってどういう意味なんだか…(笑)」
Mina:「大きくて太いを単純化した言葉♪」
あ、でも、彼は背は高いですが、太いというわけではありません♪ ま、痩せてはいませんが(笑)。
いつの間にか仲直り…。
でも、きょう、彼は研究室の先輩の家に招かれて飲み会
です。ちなみに、彼の机に侵入している先輩も一緒だそうで、ふたりでかなり飲むらしいです(笑)。帰りは何時になることやら…。

でも、彼が楽しいのなら待つのもまた楽しいです♪
9/9 Friday 彼と少し喧嘩しました。喧嘩というよりもお互いに嫌な気持ちになって「おやすみなさい」を言ったくらいでしょうか…。
理由は指輪。彼はもうペアリングをしていません。それは私がいいと言ったからなのですが、でも、そんなのが本心じゃないことくらいわかっているはずなのに、「みなっちが自分からしなくていいって言ったのに、今更していないことをとやかく言われたくない」と言うのが彼の理屈。
きょう、私はそのことを咎めたのではありません。私も別の指輪をしたいから、外してもいい? と言って、それからなんとなく気まずくなりました。
彼もこのことに関しては疚しい思っているので、私がこの話題をすると露骨に嫌がります。
本当は私は冗談の一種で話題にしたのです。つまり、私がしたいというのは「ダイエットリング」。でも、罪悪感のある彼は私がそれを言う前に、黙ってしまいました。
すると今度は私も嫌な気持ちになって黙ってしまい、彼は「せっかく面白い話があったのに話すのが嫌になった」と言いました。
結局彼は話してくれたのですが、私がいつものように対応しませんでした。
そして、そのまま寝る時間になってさようなら…。
私も大人げないことをしたと思いますが、でも、心の中で彼が指輪をしないということが引っかかります。
別れ話が出たときに、「もう指輪しなくていい」と言ったのは私ですが、もう一度付き合うことにしたのだから、やっぱりしてほしい…。
どうして指輪をしてくれないのか、私にはわかりません。
こんなに仲がいいのに、どうしてなんだろう。やっぱり私がすごく年上で研究室の人たちにばれたくないからかな…。
それは仕方のないこと…。でも、やっぱり寂しいです。

