きのう、彼は10:00pmくらいまで打ち上げをして、それからポスドクの先輩の新居に招待されました。
それを聞いて、きょうは会えないことを悟った私…。
でも、だからと言って行かないで、とも言えないし、言いたくないし…。きっとご機嫌な彼に水をさすなんてことはできません。
そして待つこと2時間…。
日にちが変わるころ、「先輩からタメになる話をいっぱい聞けた♪」という喜びのメールが…。
ここは私としても「よかったね♪」というより他はありません…。先輩に焼餅やいてもしかたないし…(涙)。
それから間もなく、「地下鉄から降りたら電話できるけどどうする〜?」というメールが…。
「だめ」なんて言うはずないのわかっているくせに…。
そして、電話口からは彼の機嫌のいい声が…。もうそれだけで私の顔はほころびます。
Mina:「きょうはどうだったの?」
きっと他の人が見たらすごくにやけているんだろうな…っていうのが自分でもわかるような顔で話します。
Hiro:「なんとか乗り切ったって感じ〜」
Mina:「そう♪ よかったね〜。がんばっていたものね〜」
Hiro:「反省すべき点はものすごくあるけどね♪」
Mina:「少しずつ勉強していけばいいのよ♪」
鼻歌交じりの彼はとても機嫌がよくて、私は嬉しくなります。
Hiro:「きょうは帰ったらすぐシャワーを浴びて〜♪」
疲れているからすぐにシャワーを浴びて寝たいんだろうな〜って思うと、「きょうは会えるの?」という一言が言えない私…。
彼も特に「きょうは会えない」とは言ってきません…。もう会えないに決まっている…、みたいな感じ…。
しかたないか…。話せたんだから、いいとしなくちゃ…。
彼が家に着いて、いつものようにここで電話は終わり…。
会いたくてずっと待っていたのにな…。
でも、彼はきっと電話ができたのだからいいと思っているんでしょう…。
しかたないか…。疲れていたんだから…。また、すぐに会えるんだし…。
そう思いながらも、すぐに眠ってしまった私(笑)。
そして、きょう。
夕方、私はメールでこんなことを聞きました。
Mina:「私のこと愛してる?」
Hiro:「もちろん♪ みなっちは?」
Mina:「私は…。ごめんなさい…。いつか言わなくちゃと思っていたんだけれど、もう愛してないの…。今は、死ぬほど愛しているの…」
と書こうとしたら、出だしで「いつか言わなちゃ」とタイプミスしてしまいました…(涙)。
すると、
Hiro:「タイプミスが減点ね(笑)。みなっちったら〜」
Mina:「だって〜ほんとうのことだも〜ん(>_<) 」
Hiro:「みなっちってば本当にかわいいんだから♪」
そう言われて少しばかり戸惑う私…。もちろん、とっても嬉しいんだけど(笑)。
私は本当に彼には甘い…。
それを聞いて、きょうは会えないことを悟った私…。
でも、だからと言って行かないで、とも言えないし、言いたくないし…。きっとご機嫌な彼に水をさすなんてことはできません。
そして待つこと2時間…。
日にちが変わるころ、「先輩からタメになる話をいっぱい聞けた♪」という喜びのメールが…。
ここは私としても「よかったね♪」というより他はありません…。先輩に焼餅やいてもしかたないし…(涙)。
それから間もなく、「地下鉄から降りたら電話できるけどどうする〜?」というメールが…。
「だめ」なんて言うはずないのわかっているくせに…。
そして、電話口からは彼の機嫌のいい声が…。もうそれだけで私の顔はほころびます。
Mina:「きょうはどうだったの?」
きっと他の人が見たらすごくにやけているんだろうな…っていうのが自分でもわかるような顔で話します。
Hiro:「なんとか乗り切ったって感じ〜」
Mina:「そう♪ よかったね〜。がんばっていたものね〜」
Hiro:「反省すべき点はものすごくあるけどね♪」
Mina:「少しずつ勉強していけばいいのよ♪」
鼻歌交じりの彼はとても機嫌がよくて、私は嬉しくなります。
Hiro:「きょうは帰ったらすぐシャワーを浴びて〜♪」
疲れているからすぐにシャワーを浴びて寝たいんだろうな〜って思うと、「きょうは会えるの?」という一言が言えない私…。
彼も特に「きょうは会えない」とは言ってきません…。もう会えないに決まっている…、みたいな感じ…。
しかたないか…。話せたんだから、いいとしなくちゃ…。
彼が家に着いて、いつものようにここで電話は終わり…。
会いたくてずっと待っていたのにな…。
でも、彼はきっと電話ができたのだからいいと思っているんでしょう…。
しかたないか…。疲れていたんだから…。また、すぐに会えるんだし…。
そう思いながらも、すぐに眠ってしまった私(笑)。
そして、きょう。
夕方、私はメールでこんなことを聞きました。
Mina:「私のこと愛してる?」
Hiro:「もちろん♪ みなっちは?」
Mina:「私は…。ごめんなさい…。いつか言わなくちゃと思っていたんだけれど、もう愛してないの…。今は、死ぬほど愛しているの…」
と書こうとしたら、出だしで「いつか言わなちゃ」とタイプミスしてしまいました…(涙)。
すると、
Hiro:「タイプミスが減点ね(笑)。みなっちったら〜」
Mina:「だって〜ほんとうのことだも〜ん(>_<) 」
Hiro:「みなっちってば本当にかわいいんだから♪」
そう言われて少しばかり戸惑う私…。もちろん、とっても嬉しいんだけど(笑)。
私は本当に彼には甘い…。
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