今朝から少し具合の悪かった私(涙)。気持ち悪くて熱はないけれど頭痛くて…。まあ、原因はわかっているし、いつものことだからいいのだけど。
午後、休んでおやつも食べないでいたら、母に、
母:「子供でも出来たんじゃない?(笑)」
私:「…なわけないでしょ?(笑)」
と言いつつ、すぐ彼にメール。
私:「これはつわりだわ…」
彼:「そんなに悪いの?」
…ってつわりだなんて全然思ってないな…(笑)。
少しくらい、「あの時の子か?」とかつわりだったら父親は誰だろう、とか思ってくれてもいいんだけど(笑)
彼には自覚がないみたいだし、私の浮気も心配していないみたいだし(笑)。
まあ、つわりでないことは私が一番よくわかっていますが(笑)、それにしても気持ちの悪さは収まりません(涙)。
お夕飯もゼリーひとつだけだし。その間も彼からは心配のメールがたくさん。つわりでないことを教えてあげようと思ったけれど、最初からそう思っていないみたいだから、そのままにしました。
でも、私はこんなに気持ち悪いんだから、少しくらい心配してもらわないと…。
私:「パソに大事なことをメールした…」
と思わせぶりなメール♪ 案の定、彼は心配してくれました。
彼:「なに? 携帯じゃだめなの?」
私:「ケータイでは無理だから…。多分。大丈夫かな?わかんないけど、パソに送っちゃった…」
彼:「どんな内容?」
私:「別に急いで見なくてもいいけど…(と本音)」
純情な彼は私の言い方が気になったらしく、急いでパソを開けました。そして、そのメールの中身はこれ♪
まさに私の気持ちだわ♪ ハートが降っています。
彼:「おぉ。愛が溢れている…」
私の中で、これ以上大事なことはありませんから♪ 決して彼をからかったりしたのではありません。愛する彼に愛を伝えただけです♪
*********いただいたコメントの一部******************
Charさま ◆ at 2005/08/21 21:57
どうしてこんなにラブラブでいられるんでしょうか?ここにくるたび尊敬してしまいます。
この愛の伝え方、確かにある意味携帯では無理ですね。
体調、よくなりましたか?お大事にしてください。
pinkmonkeyさま ◆ at 2005/08/22 00:13
体調悪いっていいながら、こんな茶目っ気たっぷりなメールするなんて。そして心配している最中にこのメールを見て喜んでくれる彼。二人の間に障害なんて何もないように感じます。
人によっては「オレがこんなに心配してるのに!」と怒られかねないメールですよ。気持ちが通じてるって素晴らしいvv
美奈子 at 2005/08/22 01:16
Charさま、こんにちは★
体調はその日のうちによくなりました。ありがとうございます♪
ラブラブと言っても、きっとふたりとも考えなしだからですね(笑)。
深刻に考えたら、私達は出口がないから、楽しめるときは楽しんじゃおうって感じです♪
pinkmonkeyさま、こんばんは★
彼は誰に対しても滅多に怒りません。私にも一度も怒ったことがありません。おまけにノリがいいし♪
だから、私が図に乗ってしまうのですが…(笑)。滅多に会えない分、こんな風に遊んでいる二人です♪
午後、休んでおやつも食べないでいたら、母に、
母:「子供でも出来たんじゃない?(笑)」
私:「…なわけないでしょ?(笑)」
と言いつつ、すぐ彼にメール。
私:「これはつわりだわ…」
彼:「そんなに悪いの?」
…ってつわりだなんて全然思ってないな…(笑)。
少しくらい、「あの時の子か?」とかつわりだったら父親は誰だろう、とか思ってくれてもいいんだけど(笑)
彼には自覚がないみたいだし、私の浮気も心配していないみたいだし(笑)。
まあ、つわりでないことは私が一番よくわかっていますが(笑)、それにしても気持ちの悪さは収まりません(涙)。
お夕飯もゼリーひとつだけだし。その間も彼からは心配のメールがたくさん。つわりでないことを教えてあげようと思ったけれど、最初からそう思っていないみたいだから、そのままにしました。
でも、私はこんなに気持ち悪いんだから、少しくらい心配してもらわないと…。
私:「パソに大事なことをメールした…」
と思わせぶりなメール♪ 案の定、彼は心配してくれました。
彼:「なに? 携帯じゃだめなの?」
私:「ケータイでは無理だから…。多分。大丈夫かな?わかんないけど、パソに送っちゃった…」
彼:「どんな内容?」
私:「別に急いで見なくてもいいけど…(と本音)」
純情な彼は私の言い方が気になったらしく、急いでパソを開けました。そして、そのメールの中身はこれ♪
まさに私の気持ちだわ♪ ハートが降っています。彼:「おぉ。愛が溢れている…」
私の中で、これ以上大事なことはありませんから♪ 決して彼をからかったりしたのではありません。愛する彼に愛を伝えただけです♪
*********いただいたコメントの一部******************
Charさま ◆ at 2005/08/21 21:57
どうしてこんなにラブラブでいられるんでしょうか?ここにくるたび尊敬してしまいます。
この愛の伝え方、確かにある意味携帯では無理ですね。
体調、よくなりましたか?お大事にしてください。
pinkmonkeyさま ◆ at 2005/08/22 00:13
体調悪いっていいながら、こんな茶目っ気たっぷりなメールするなんて。そして心配している最中にこのメールを見て喜んでくれる彼。二人の間に障害なんて何もないように感じます。
人によっては「オレがこんなに心配してるのに!」と怒られかねないメールですよ。気持ちが通じてるって素晴らしいvv
美奈子 at 2005/08/22 01:16
Charさま、こんにちは★
体調はその日のうちによくなりました。ありがとうございます♪
ラブラブと言っても、きっとふたりとも考えなしだからですね(笑)。
深刻に考えたら、私達は出口がないから、楽しめるときは楽しんじゃおうって感じです♪
pinkmonkeyさま、こんばんは★
彼は誰に対しても滅多に怒りません。私にも一度も怒ったことがありません。おまけにノリがいいし♪
だから、私が図に乗ってしまうのですが…(笑)。滅多に会えない分、こんな風に遊んでいる二人です♪
明日、というか、きょうは彼の大学院の試験。10:00から始まります。3年までの成績がよかったので専門科目は免除されました。受けるのは英語だけ。
毎日英語の勉強のお手伝いをしていましたが、多分、問題ないはず。だから、全然心配してません(笑)。
彼も「油断は禁物」等と言いながら自信たっぷりです(笑)。
Hiro:「明日は遅刻しないことと受験票と忘れ物しないことだけね(笑 」
Mina:「あと、みなっちの愛も忘れちゃだめよ♪」
Hiro:「それは忘れなくてもいつもあるもの♪」
Mina:「体にしみこんでいる?(笑)」
Hiro:「そう(笑」
Mina:「なら大丈夫♪」
Hiro:「もう完璧ね♪」
とのんびりした会話(笑)。
合格したらお祝いに何あげようかな? なんて今から考えてます。
本当は二人だけで瀟洒なレストランで夕食を…なんてのが一番いいんですけど、それは無理(涙)。
こういう時に遠距離は辛い…。それに、何かを送りたくても彼は(私もですが…)親には内緒なので送ることも出来ないし…(涙)。
彼と同じ年くらいならたとえ遠距離でも親にも堂々と言えるのに…。
だめっ。彼の試験の前なんだから、元気を出さないと♪ 私の精神状態を完璧にわかってしまう彼にばれたらまずいから♪
********いただいたコメントの一部********
美鈴さま at 2005/08/22 10:57
すばらしい会話です(*≧▽≦*)
私も言ってみたい、けど彼はきっと「は?」って言いそう(笑)
もう試験始まってますねw 頑張れ~~~ww
そっかぁ、親には内緒の恋なんですか(><)それはいろいろと制限されちゃいますね(泣)
う〜ん・・・頑張ってくださいねo(^^)o
ぽんちゃん ◆ pontyan at 2005/08/22 15:00
うちも、親には内緒にしていたつもりなんですけど、なにぶん旦那の
実家がすぐそこなので、デート現場を度々目撃されてたそうです。
今では笑い話ですけど・・・(笑)
みなっちさんも、「あの時は・・・」ってみんなで笑い飛ばせる日がくるように、頑張ってくださいね!
まーぽん ◆ zone35 at 2005/08/22 20:43
会話が幸せいっぱいですね〜(^^)
辛いこともあるだろうけど凄い繋がりが強いなぁって感じます。
羨ましいですね〜。
美奈子 ◆ minako at 2005/08/23 00:50
美鈴こんばんは★
この年齢差ではさすがに親には言えなくて(涙)。やっぱり忍ぶ恋(違う?(笑))はちょっと厳しい(涙)。
私達は会えない分、言葉で気持ちを表現しています。でないと誤解とか生じてしまうから…。他の人からみたらクサイ言葉でも私達にとっては大切な要素です。でも、そういうクササも実は楽しかったりして♪
ぽんちゃんさま、こんばんは★
いいな〜。たくさんデートができて♪
私達は目撃されたくても、デートそのものがあまりないから(涙)。みんなに見せびらかしたいほど素敵な彼なのに…。
はい♪ 私もいつかこのようなことを笑って過去話できたらって思います♪
まーぽんさま、こんばんは★
わざわざのお越し、ありがとうございます♪
ほんと、距離は離れていても心は深くつながっいるって思っている二人です(笑)。
大変なことはてんこ盛りですが、でも、今日一日を二人で楽しく過ごせれば、って思って日々を暮らしています。
これからもどうぞよろしくお願いします。あ、わたしはまーぽんさんが羨ましいです。彼と同じところに住んでいるから…。
きょう、久しぶりに小雪さんとお昼を一緒しました。そこでいろいろ話したのですが、彼とお祭りに行った小雪さん。彼に買ってもらったというバイキンマンのストラップを見せてくれました。
まあ〜、小雪さんてばかわいすぎ♪って思っていたら、
小雪さん:「彼ったらひどいの。私にこれを買ってくれる前に、取引先で事務をやっている20歳の女の子にストラップをプレゼントするって言って、私のより先に買ったのよ!!!!!」
私:「(何をそんなに怒っているの?と思いつつ(笑))でも、きっと小雪さんに言っても怒らないってわかっているからよ〜(と言いつつ、なんて言っていいのかわからなかった(笑))」
小雪さん:「そのとき少しビール飲んでいたから、人って酔うと本音が出るでしょ? 20歳の子に少し気があるんじゃないかしら?」
私:「ありえなぁ〜い」
小雪さん:「そうよね〜。20歳の子が40歳のおじさんなんて相手にするわけないって言ってやったの!!」
私:「そしたらなんて言ったの?(笑)」
小雪さん:「笑っているだけ! とにかくっ、私のを買うよりも先にその子のを買うなんて許せないわよねっ」
私:「まあまあ(笑)」
…買う順番なんてどうでもいいと思うけど、小雪さんには重大事項のようでした(笑)。
いつもクールな小雪さんもやっぱりやきもちするんだ(笑)。
私はどうかな〜? 彼が私より先に他の女の子のものを買ったら…? 今ならあまり気にしないかも(笑)。だって、彼の彼女は私だけなんだし、それ以外の人は関係ないし(笑)。
ま、あれだけかっこいいんだから、女の子に少しくらいモテたってしょうがないし♪
小雪さんだって、小雪さん以上にすてきな人ってそういないんだから、20歳の女の子なんて気にしなくていいのにな〜と思う私でありました♪
…と思いつつ、私が20歳のとき当時の建設省の派出所みたいなところで夏休みアルバイトをしていたのですが、そこにいた28歳の男の人によく誘われました。その人は大阪大学の大学院まで出た人で、要するに超エリート。性格も穏やかでとてもいい人でした。周りの人達も「絶対間違いないから付き合いなさいよ」と勧めてくれました…。
…が、当時の私は28歳はどう見てもオジサン。どんなにエリートでも性格よくてもオジサンは嫌…。今考えればもったいないことしたな〜とつくづく思うのですけど(笑)、とにかく毎日のように誘われながらも絶対「はい」と言わなかった私でした(笑)。
と思いつつ…。
彼はどうして私と付き合えるのかしら? 私は8歳の年齢差すら超えられなかったのに…、と素朴な疑問…。
すぐに彼に聞いてみました(笑)。すると、「どうしてかな? 考えたことなかったし…」と言うなんだかわけのわからない答え。
Mina:「私が飛びぬけて魅力的だから?(笑)」
Hiro:「あ、そうそう♪ その通りp(^-^)q」
…。
まあ、いいけど…。どうせからかわれているんだから(笑)。
**********いただいたコメント**********
pinkmonkeyさま at 2005/08/20 00:23
本当に好きになっちゃうと、年齢差や遠距離なんて障害にはならないんですね?
彼がみなっちさんに惚れたのは損得勘定無しってことですよ。いいね、ラブラブvv(死語)
美鈴さま ◆ suzuran990718 at 2005/08/20 11:42
こんにちは♪ 年の差かぁ・・・私、付き合う人みんな同い年でしたね(^^);って言っても今の人2人目なんですが(笑)
ほんと、こちらに来ると年齢差って関係ないんだなぁっていっつも思いますw 素晴らしいことですww
美奈子 ◆ minako at 2005/08/20 22:17
pinkmonkeyさま こんばんは★
恋愛中は年齢も距離も関係ないんですが、その先の一歩のところにど〜んとそびえてます(笑)。
でも、今はあまり深く考えないで、好きという気持ちだけで生きてます♪
美鈴さま、こんばんは★
私も彼以外の人は最大2歳違いでした(笑)。それがいきなり22歳も年下になるとは…。
人生、何が起こるかわかりません♪
きょう彼は飲み会です。なので帰ってくるまでひとり。その間勉強してよ〜と思ったのですが、手をつけたのは彼の大学院の試験問題…。
やっぱ私って自分のことよりも彼の勉強が気になるのだわ(笑)。
それにしても難しい〜(涙)。
なので、突然睡魔が…。もうだめ…。起きてられない、と言うことで寝ました。
寝ていると彼から電話がかかってきました。音は聞こえるけど、もう既に寝ているので出ることができません。
でも、何度もかかってきます。
「しょうがないなぁ〜」と思って、こちらから電話しました。そしたら、いきなり切られました。
彼は温泉の宴会場みたいなところで宿の茶色いしましまの浴衣を着て、あぐらをかきながら仲間の人達と飲んでいて、笑って電話を切ったのです。
そして、「飲んでいる最中は電話しないでって言っているんだけど」と隣の人に言っていました。
…電話したのそっちじゃん…と思いながらまた眠ってしまいました。
そして、また彼から電話が鳴っています。しかたないなぁと思って起きたら、彼は帰ってきていました。
今の、夢だったんだ…。そう言えば電話の向こうの彼の姿がリアルにわかるなんて夢以外考えられないし…。
私ってば、寝ても醒めても彼のことばかり考えているらしい…。
そして、彼に夢に出てきたことを言ってから、「すごいオヤジになっていた〜」って言ったら「ふんっ」って言われました(笑)。
まあ、彼は年齢よりもちょっぴり老けて見えますので、「オヤジ」はちょっと身につまされることだったのかも、です^^
**********いただいたコメントの一部***********
美鈴さま ◆ suzuran990718 at 2005/08/17 03:48
なんかすごいですね〜w 私は・・・いつもいつも彼のこと考えてるって言えないかも・・・
でもたまに夢にはでてきますね(^_^);
あまりいい夢ではないですが(泣)
美奈子 ◆ minako at 2005/08/17 11:33
みすずさん、こんにちは★
いい夢だったらそれは「正夢」。悪い夢だったらそれは「逆夢」。そう考えていつもいい方向に考えていけば楽しいです♪
私は「たまに」どころか、今回が初めての出演でしたので、これからもどんどん夢を見れたらいいな〜なんて思ってます♪
Charさま ◆ at 2005/08/18 21:43
びっくりしました! ほんとにそんなことがあったのかと思って。
私は悲しい夢をみると落ち込みます。なんとなく夢と現実がごっちゃになって、悲しい気持ちになります。
みなっちさんは前向きですばらしいです。
美奈子 ◆ minako at 2005/08/18 22:33
Charさま、こんばんは★
言われて見れば、電話を切られたのだから、これって悲しい夢だったのかも(^-^)。
全然気が付きませんでした(笑)。でも、彼に会えるのだったら悪い夢でもいいな〜。少しでも会いたいから♪
前向きと言うよりも、いいほうに考えたほうが楽だからp(^-^)q
皆さんからの優しいコメントを本当にありがとうございます。とても感謝してます。それを拝見しているうちに、ひとつ思い出しました。
7月に私は友人と北海道に行き、そこで彼に会いました。なので、友人も彼に会っています。
彼女の名前は仮に小雪さんとします。というか、彼も私も彼女のことを普通に「小雪さん」と呼んでいます。小雪のように美人でスタイルがいいから…。
小雪さんは私達の再会の場面をもちろん見ました。別に大した劇的シーンもなく、まるで日常の一こまみたいに会いました。
彼とは普通に「こんばんは〜」って声かけて…。
小雪さんは後で言いました。
小雪さん:「一年ぶりに会ったって感じ全然しない。なんか、毎日会っている人達が会ったみたい…」
Mina:「ほんと?」
小雪さん:「なんか二人の間に全然違和感がないの…」
Mina:「年の差とかは?」
小雪さん:「全然感じられない。なんか本当に普通って感じ…。普通の仲のいい彼と彼女だもん」
Mina:「でも、私達は時間の問題で別れるの…」
小雪さん:「そうなの?」
Mina:「お互いに覚悟しているし…。こんなに年が離れているから…」
小雪さん:「(しばらく考えて)…でも、別れるって年が離れているから別れるわけではないから…。私達みたいにほとんど年が離れていなくてもいつ別れるかわからない。来年も彼と付き合っているかどうかなんてわからないもの…」
Mina:「そうなの?」
小雪さん:「年が近くても別れるときは別れるから…」
Mina:「そうだね…」
私達が「いつか別れる」ということをきちんと言葉で確認しあって、それを前提にしてることは確か…。
でも、何か違うものが見えてくるのかもしれない…。
私達は今、どこに向かって進んでいるのかふたりにも全然わからない状態です。
確かなのは愛し合っているということだけ…。
結婚しないと言うことが「別れ」ならば、やっぱり別れるかもしれない。でも、そうでない道もあるのかもしれない…。
私をこんなにも愛してくれる彼を信じて、彼と一緒に進んでいきます。
みなさま、本当にありがとうございます。
おかげで違った目で物を見ることができました♪ 本当に感謝しています♪
**********いただいたコメントの一部*************
オアシスさま ◆ at 2005/08/12 07:51
愛ってなに? 人を愛する事って何だろう。文字にしてしまえば、たったの3文字。簡単に言ってもいんでしょうか?
きいろさま at 2005/08/15 20:00
別れを前提になんて。。。さみしいです(*'')(*..)
いつかは別れはくるものかもしれません。。
それでも。今楽しむことがあたしは大切だと思う気がします。。
あたしも今の彼といつまで。続くはわからないので。。そう思うとさみしいですwww
今、とっても好きという気持ちが大きいのに、、いつかは好きではなくなるのかなぁ・・・。
美奈子 ◆ minako at 2005/08/16 00:35
オアシスさま、こんばんは★
愛…。なんでしょうね。私も彼を知るまではなんだかわかりませんでした。
過去に好きになった人に対して、「とても好き」という感情は持ちましたが、「愛してる」という気持ちは全然沸かず、逆に「愛してる」と言われてもよくわかりませんでした。
でも、今はとてもよくわかります。
簡単に言っている様に思われるかもしれませんが、「愛」という感情を知るまでにとても長い時間がかかりました。
でも、彼と知り合ってほんの一瞬でそれが「愛」であることがわかりました。
「愛」と言う言葉さえ彼に向ける気持ちを表すのには足りませんが、それでも私が知っている言葉の中では一番その言葉がしっくりいきます。
きいろさま、こんばんは★
私もとにかく今を楽しく生きたいと思ってます。
幸せな今日はきっと幸せな明日につながると思うから…。
別れを覚悟しながら付き合っているとは言いながら、本当は別れることが想像できない二人です…。
きっと私達は明日別れるという日が来ても、それでも好きであることは止められないし、最後の時を打つまで恋人同士でいると思います。
だって、本当に好きだから…。
私達には未来がありません。一番最初の別れの危機は私から言いました。でも、彼はどうしても別れたくないと言いました。
私は別れる決心をしていましたが、彼が好きだったから、彼の望むようにしました。
22歳の年齢差は重いです。
彼の家族感は本当に単純です。愛する妻と愛する子供に囲まれた平凡な幸せ。
その家族を一生守り続ける…。
それ以外何も望んでいません。
でも、私はそれすら彼に与えてあげることができません。
私は彼にとって世界で一番いい妻になる自信があります。
私以上に彼を愛する人は現れないでしょうし、私以上に彼を知る人もいないでしょう。
でも、私は彼を父親にしてあげることはできません。
もしかしたらもう一人くらい生めるかもしれませんが、そんな保証はなくて、生めない確率の方が高いです。
彼は子供が欲しいのです。それは当然の欲求です。
「子供なんていなくてもいいから私と一緒にいて」なんて、人間として彼に言うことはできません。
私自身が子供がいることの喜びを充分わかっているから、彼からその喜びを奪うことはできません。
2回めの別れの危機は六月。
彼から突然「別れよう」というメールが来ました。
内容は、「美奈子と一緒の将来を見ることができなくなった」という内容です。
いつか来るとわかっていた別れです。
その時の覚悟はいつもできていたつもりです。
「わかったわ」と言ってあっさりと別れるつもりだった。
でも、できませんでした。
私は半狂乱のようになりました…。彼を失いたくない…。
そして、その晩私達は話し合いました。
彼の愛が冷めたのでありません。
別れを告げるのに、彼がどんなに苦しんだのか私にはわかります。
彼はいつも将来を見据えて行動をする人です。
計画性があって、その計画に向かって全力を投球します。
最初の別れの時には私との未来が見えていたけれど、いつからか私との未来が見えなくなった、と言いました。
それも理解できないわけではありません。
でも、私には現実問題として彼を失うことが本当にできなかったのです。
だから、別れたくないと言って彼を困らせました。
彼は考えました。そして、いつまで続くかわからないけれど、もうしばらくこのままでいよう、と言いました。
彼の愛が薄れたとは思いません。でも、同じ未来が見えなくなったと言う彼の言葉は私に重くのしかかりました。
当然と言えば、あまりにも当然のことです…。
でも、彼は自分のそういう態度に対してものすごく罪の意識を持っています。
最初、私と約束した将来を見ることができなくなって、結局、その約束を果たせないと言うことに…。
それから、彼をものすごく愛している私の気持ちを知りながら、それに対して100%応えることができなくて…。
私はそのことに対して何も言えません。
「気にしなくていいのよ」とも「ひどい…」とも言えません。
ただ黙って聞いているだけです。
22歳の差と言えば、親子と言ってもいいくらいです。どうしてこんな彼を責めることができるでしょうか?
今、私達は別れることを覚悟しながら付き合っています。
(もっとも毎日そんなに悲壮な気持ちでいることはなくて、いつもふざけていますが…)
将来の見えない恋愛をするのは、私よりも彼にとって辛いことだと思います。
私は「今が幸せならいいの」と言います。
彼は私のその気持ちを理解することができません。
そして、彼は「僕のほうから別れを言うことはきっとない」と言います。
私は、私との未来を見ることができないと言っているのに、そんなことを言う彼の心を理解することができません…。
薄氷を踏むような関係…。
私達の心はこんなに強く結ばれているのに…。
この間会った時、ベッドの中で私は言いました。
「中に出して…」
「だめだよ…」
「いいから出して…」
「できないよ…」
この会話が何度も繰り返され、いつの間にか私は諦めました…。
彼の子を生みたかったのでしょうか?
万が一身ごもったとしても生める状況ではないのに…。
できちゃった結婚を仕組もうとしたのでしょうか?
そんな卑怯な手を使ったら、彼が離れるかもしれないのに…。
でも、私は毎日を楽しく生きたい。
彼と一緒にいられる時間が限られているから、楽しくて幸せな毎日を過ごしたい。
くよくよしたくないのです。
泣くのは彼と別れてから…。
彼と一緒のときは、ずっと笑っていたい。
彼の思い出の中の私はいつも笑い顔でありたい。
***********いただいたコメントより************
Charさま◆ at 2005/08/10 21:23
読むかぎりだと、未来がないというふうには思えないのですが・・・。
私は思い出が多くなると別れたときにそのぶん辛くなるから、みなっちさんのような恋愛はできなそうです。まだまだ自分のことしか考えられないからだと思いますけど。
きいろ ◆ melon at 2005/08/10 23:42
あたしも毎日楽しくいきたいです(*¨)(*..)
毎日笑って。過ごしたい。。
何度も電話越しで彼に涙をみせました。。(泣き声ですがw
強がってることも彼にはばれていて。。
弱いとこをみせることができるのは、彼だけです。。
辛いときも楽しい時の顔、彼にみてほしい。。そしてみせてほしい。。
相手の全てを求めるのは、欲張りかもしれないけど。
最近そう思うようになってきましたwww
pinkmonkeyさま ◆ at 2005/08/11 00:58
どんなに愛し合っていても確定された未来など、ありえない。
「いつか結婚しよう」と言ってても、別れがくることもある。
逆にだらだら付き合って、惰性で結婚する場合も・・・。
今後のお二人の未来があるかないかは、神のみぞ、知る・・・ですかね?
運命を信じて。今の愛を信じて♪p(^-^)q
美奈子 ◆ minako at 2005/08/11 23:53
こんばんは、Charさま ★
私はたくさん思い出を作りたいので、別れると思っていても、それまでは目いっぱいふたりで楽しく過ごしたいと思ってます♪
でも、それは本当に個人個人によって違いますものね。
きいろさま、こんばんは★
私も毎日笑って過ごしたい。「笑っても一生、泣いても一生。なら笑って過ごしたほうがいい」というのが父の口癖(笑)。父の言いつけをしっかり守っております♪
でも、人間ですから誰にも「弱さ」はあります。そんな弱さを受け止めてもらったり、受け止めてあげられたりできる間柄の人がほしいですよね。
そういう人が今現在いることに対してやっぱり感謝してしまいます。
pinkmonkey さま、こんばんは★
ありがとうございます。運命を信じます…。私達もよく「この出会いは『運命』だね」と言っているので、きっと何かが待っていると信じます。
この世で一番信じられるのは彼の愛ですから(笑)、それをひたすら信じます♪
きょう、蚊に刺されました。それを彼に言ったら、Hiro:「どこを刺されたの?」
Mina:「右のほっぺた〜(>_<)。かゆい〜 」
Hiro:「なら、ちゅ〜♪ 僕も吸った♪」
相変わらず仲よすぎですが(笑)。
それにしても、彼は若いからいいとして、私までこんなことを…(笑)。
彼といると自分の年齢なんて忘れちゃいます。
というか、彼といなくても自分の年齢は忘れてしまってますが、彼といると本当に20歳くらいになってしまったような感じです(笑)。
私達には二人一緒の未来はないから、とにかく今を楽しもうと思ってます。
彼といるときは、全部一緒にいたい…。
いつ別れても、別れるぎりぎりまでこんなにいちゃいちゃしていたい。
どんな別れが二人を待っているのか、まるで想像がつきませんが、その日が来るまで一緒にいたいと思ってます。

この間も少し書きましたように、彼と触れ合うことがなくなって悶々としていた私ですが、思い切ってそのことを訴えたのが先週のこと…。そして、今週。自分でも驚くほど心が軽くなりました。
今までの私は体の関係をあまり重視していませんでした。
それが彼と知り合って、そういう関係になって、私は初めて体の関係の中に潜んでいる秘密を知りました。
求めるのは彼の体ではなくて、体を通して彼の心…。
体を通さないとわからない「心」があるということを知りました。
不思議です。
そのふれあいがなくなって、心のバランスを少しばかり崩してしまった私ですが、また元に戻ってみると、前と同じように心が軽くなっています。
彼が何を言ってもそのまま信じることができるようになりました。
今までは、「研究室に行く♪」というメールを見ると、「研究室に行く」⇒「少し気のある女性に会う」⇒「私と会う時間を削る」という図式が頭の中に出来上がってしまったのですが、今は「研究室に行く」⇒「彼がとっても楽しんでいる♪」という図式になり少しも嫉妬しなくなりました。
たったこれだけのことでこんなにも変わるなんて…。
我ながら驚いています(笑)。
私は年甲斐もなく、セーラーカラーのブラウスが大好きです。20代の頃たくさん買って、それを未だに着ているのですが、夏だけでなく冬もセーラーを愛用しています♪
そして、たまたまきょう着ているこのピンクのセーラー。
これは実は思い出深いもの…。彼と初めて会った時に着ていたものです。
何を着ていったらいいのか全然わからなくて彼に相談したら、
Hiro:「僕が会いたいのは洋服じゃない。みなっちに会いたいんだから、みなっちが一番好きなものを着てくればいいんだよ♪」
と言われ、ずっと考えてこれにしました。
このセーラーはとても好きなものであるし、大体、今時セーラーカラーの服(しかもピンク)なんて着ている人もいないでしょうから、すぐに探してもらえると思ったのです。
ついでにスカートもピンク。サンダルは赤でした。
セーラーカラーにするって言ったら、
Hiro:「どうやって脱がせばいいの?」
と真っ先に聞いてきました(笑)。こんなことをこんなに単刀直入に聞いてくる人っていないだろうな〜と思いながら
Mina:「普通でいいから(笑)」
と答えました。
きっと彼も同じくらいの年の女の子にならこんなことは聞いたりしないのでしょう。年の差があるから、何を言っても許されるのがわかっているから正直に聞いてきたのだと思います。
このブラウスにはあの日の緊張が詰まってます。新幹線の中でどきどきしながら、実際に会って嫌われたらどうしようとずっと考えていました。
でも、そんなことありませんでした。
私を見つけてくれると彼はすぐ荷物を持ってくれて、私は彼の後をついていきました。
今でも思い出すとどきどき…。
そのときは一泊して、替えの服はたまたま先日アップした紺のセーラー(笑)。こちらも彼は気に入ってくれました♪
もっとたくさん彼に見てもらいたい洋服はあります。その全部を見てもらう日はいつなのでしょうか?(涙)
8月の末に彼は大学院の試験があります。でも、今までの成績がよかったため、専門科目は免除で試験は英語のみ。実は私は英語には少しだけ自信があります。なので、彼のために英単語の問題を作ってテストをさせたり、英作文の添削をしたり…。
それがなんだかとっても楽しくて♪
英単語はリストがあって全部で900個弱。最初はメールで650くらいのリストをもらいそこからテストを作っていました。
で、私が七月に札幌に行ったとき、自転車で(笑)私達(女友達と行きました♪)の泊まるホテルまで来て、A4の用紙を10枚くらい渡させて、
Hiro:「この間渡した単語とこれと合わせてテスト作って♪」
Mina:「え?(その量に驚く)」
Hiro:「かなり重複しているから、ちゃんと見てね」
Mina:「見るって私が見るの?」
Hiro:「他に見る人いないじゃん♪」
彼があまりにも当たり前のように言うので、私は嬉しくて、ちょっと意地悪したくなります。
Mina:「めんどくさい〜」
Hiro:「そんなこと言わないの。いつかやってよかったな、って思うときが来るから♪」
Mina:「やってよかったって?」
Hiro:「これから先の人生で、今ここで化学英語やっていてよかったなっと言うときが必ず来る。そのときはこういうチャンスを与えてあげた僕に感謝するから♪」
Mina:「は?」
Hiro:「ね?(と甘える…)」
Mina:「…はい(笑)」
Hiro:「単語をしっかり覚えないと試験に受かんないかもしれないから♪」
一緒にいた友人はその量を見て笑っていました。
他の人に頼まれたら絶対OKしません(笑)。でも、彼に頼まれてしまうと何でもやってしまう(笑)。
一生懸命単語のリストを作って、私なりに区分に分けてそこからテスト問題を出して…。
かなり面倒くさいけれど、彼のためになっていると思うと本当に嬉々としてやってしまいます(笑)。
英作文も私一人ではちょっと自信がないので、アメリカ人の友人で化学の学位を
持っている人に私が作った英文を添削してもらって、それを彼に渡しています。
う〜ん…。かなり尽くしている…。
正直言って、元夫に対して私は少しも尽くしませんでした。元彼は私にこのような形で尽くすことを求めてきませんでした…。次に付き合った人も同じ…。
なので、こういうことをしてあげるのは彼にだけ…。
でも、それがすごく嬉しい♪
本当は単語テストをランダム関数を使って自分で採点できるようにしてあげれば自習できるのですが、それだと嫌だと彼がわがままを言うので(笑)、一番手間のかかる手作りにしています。
でも、それが嬉しい♪
彼のためになっていることがストレートにわかるから。
…私って甘いな〜。友人にもそう言われましたが、でも、どんなに甘くても彼のためならなんでもしてあげたいのです。
もっと厳しくしなくちゃ、と思いながらもできません(笑)。
そして、きょうも英語のお世話を嬉々としてやるのです♪
彼ともう一度心がしっかりつながってからの私は本当に毎日がシアワセ♪シアワセついでにきょう、子供に撮ってもらった写真をアップ♪ 髪型が謎ですが、ポニーテールです。
おろすと腰の少し上まであります。
子供のころからショートにしたことはほとんどなく、いつもロングですが、彼がロングが好きだというので、最近はさらに伸ばしています(笑)。
この間の話し合いで、彼が何を感じたのかはわかりませんが、きのうから「大好き♪」と言ってくれる回数が飛躍的に増えました(笑)。
以前もほんとうにしょっちゅう言ってくれましたが、六月の別れ話からほとんど言ってくれなくなりました。
でも、きのうのおはようメールでも「みなっち大好き♪」って言ってくれるし、きょうのチャットでは、
Hiro:みなっち大好き♥
Mina:ひろっち大好き♪
Hiro:じゃーまたねー
Mina:また明日ね♪
Hiro:また明日♥
Mina:おやすみなさいませ〜。ダーリン♥
Hiro:おやすみなさい♥
ってこんな感じ(笑)。ほとんど「勝手にしなさい!」って言われそうですが…(笑)。
でも、ぷっつり途切れていたそんな他愛のない言葉がまた自然と復活してきてとても嬉しいです。
彼が言わなくなったのは、別れ話の直後からで、その後、どうしてもぎくしゃくしてしまい、また私の不安もたまっていて彼との関係が完璧とは言えなかったから、彼もこういう言葉が出なかったのだと思います。
彼はとても正直な人で、思っていないことは言葉にすることができません。
だから、今まではこういう風に軽く「好き」という気分ではなかったということ。
そして、今は自然に口についてくる…。
また距離が近くなったような気がします。遠くてもいい…。彼が私のそばにいてくれるのなら、距離は諦める…。
このことを言うのは、いくらプログとは言え恥ずかしいのですが、でも、言わないときっと伝わらないと思うので、勇気を出して(笑)、言うことにします。
私はもちろん大人。で、彼も立派な成人男子。まあ、要するに大人な二人が激しい(?)恋に落ちたら、その先に何があるのかは当然わかりきっていることではあります。
実際問題として、私たちは今までに二回しか会っていません。二回とも当然のことながら行くところに行きました。
でも、それだけで満足できるわけありません。
私はいつだって彼を感じていたいし、彼もそう…。となると、私達に許されたふれあいは電脳空間で行うことです。
要するにチャット…。あと、電話。
こういうとなんだかちょっといけない二人みたいですが、他に手段がないんですもの…。
私達は電話で愛し合い、チャットで愛し合っていました。
いました…。
このあたりの表現が微妙なんですが…。
手段がどうあれ、今年の二月までの私達はまあ、一般的な恋人と同じくらいの回数をこなしていたのではないかと思います。
それよりも多いくらいかな? 平均が何回なのかわからないので、なんとも言えませんが(笑)。
でも、彼に変化が現れたのは何月ころなのでしょうか?
三月は二回くらい、四月は一回くらい、五月は一回くらい、六月は一回。七月は…ゼロ。って言っていいのかな?
私は不安でした。
どうして? どうして彼はしてくれないの?
五月くらいからどうしてなのか彼に聞こうとしましたが、やっぱり恥ずかしくて言うことができませんでした。
そして、六月…。
実は六月に別れ話が出たのです。
この話は後で詳しく話しますが、その時私は「私と別れたいからもうしなくなったんだ…」と思いました。
実際、この時、彼は淡い気持ちを同じ研修室に所属する女性に持っていたのです。
もっとも、別れ話が出たその日に私達は別れを撤回し、もう一度恋人同士として進んでみることにしました。
そして、気持ちを確かめ合うように愛し合って…。
でも、それ以降の私は不安で仕方ありませんでした。
今まで嫉妬したことのない私ですが、初めて嫉妬と言うものを感じました。
彼から少しでもメールが来ないと本当に心配になって、「今どこ?」と聞いてばかり。
「教授と一緒」「研究室の飲み会」と言われても、例の女性も一緒ではないか? と疑います。
それに、別れ話が出た日以来、彼は私を愛してくれません。
私をもう愛していないのかしら?
私ではない女性とそういうことをしたいのかしら?
毎日が不安で…。このブログを書こうと思ったのもその不安を払拭したいためでした。
私の中には不安と猜疑がいつもあって、せっかく彼と会っていても、彼を困らせたり追いつめたり、私は本当に嫌な女でした。
だって、彼は私を求めてこなくなったのだから…。
そして、きのう。私はせっかく楽しい話をしようとしていた彼に対して、自分の不安をぶつけました。
彼は「いつもこんな話になるのなら、もう話すのが嫌になってしまうかもしれない」と言いました。
私は彼を失いたくなかったから、思い切って心の中にくすぶっていたことを言いました。
訴えながら涙が止めどもなく流れてきました。
彼はただ疲れていただけなんです。そんなことくらい私だってわかってはいたけれど、でも、いくら頭でわかっていても不安はそのまま残ります。
彼はすぐに抱いてくれました。彼に抱かれて、たとえそれが実際の彼でなくても、私は本当に幸せになりました。
彼が好き…。そして、彼も私を愛してくれている…。
愛されている、愛されている…。今までのように愛されている…。
それは頭でわかることではなくて、体と心でわかること…。
どんな言葉よりも私の心に響いてきます。
今までの不安は彼が自分の全身全霊で愛してくれたから、一瞬のうちに消えてなくなりました。
そして、今朝、私はとても幸せな気持ちで目覚めました。
以前のように、きっと二月のころのように彼の愛を当たり前のように信じるようになりました。
私達はまた一歩を踏み出しました。どんな未来が待っているのかわかりません。
私達のゴールはきっと結婚とかではない…。でも、きっといいゴールが待っているはず…。
私は彼を信じて、彼と同じ道を行きます。
私はもちろん大人。で、彼も立派な成人男子。まあ、要するに大人な二人が激しい(?)恋に落ちたら、その先に何があるのかは当然わかりきっていることではあります。
実際問題として、私たちは今までに二回しか会っていません。二回とも当然のことながら行くところに行きました。
でも、それだけで満足できるわけありません。
私はいつだって彼を感じていたいし、彼もそう…。となると、私達に許されたふれあいは電脳空間で行うことです。
要するにチャット…。あと、電話。
こういうとなんだかちょっといけない二人みたいですが、他に手段がないんですもの…。
私達は電話で愛し合い、チャットで愛し合っていました。
いました…。
このあたりの表現が微妙なんですが…。
手段がどうあれ、今年の二月までの私達はまあ、一般的な恋人と同じくらいの回数をこなしていたのではないかと思います。
それよりも多いくらいかな? 平均が何回なのかわからないので、なんとも言えませんが(笑)。
でも、彼に変化が現れたのは何月ころなのでしょうか?
三月は二回くらい、四月は一回くらい、五月は一回くらい、六月は一回。七月は…ゼロ。って言っていいのかな?
私は不安でした。
どうして? どうして彼はしてくれないの?
五月くらいからどうしてなのか彼に聞こうとしましたが、やっぱり恥ずかしくて言うことができませんでした。
そして、六月…。
実は六月に別れ話が出たのです。
この話は後で詳しく話しますが、その時私は「私と別れたいからもうしなくなったんだ…」と思いました。
実際、この時、彼は淡い気持ちを同じ研修室に所属する女性に持っていたのです。
もっとも、別れ話が出たその日に私達は別れを撤回し、もう一度恋人同士として進んでみることにしました。
そして、気持ちを確かめ合うように愛し合って…。
でも、それ以降の私は不安で仕方ありませんでした。
今まで嫉妬したことのない私ですが、初めて嫉妬と言うものを感じました。
彼から少しでもメールが来ないと本当に心配になって、「今どこ?」と聞いてばかり。
「教授と一緒」「研究室の飲み会」と言われても、例の女性も一緒ではないか? と疑います。
それに、別れ話が出た日以来、彼は私を愛してくれません。
私をもう愛していないのかしら?
私ではない女性とそういうことをしたいのかしら?
毎日が不安で…。このブログを書こうと思ったのもその不安を払拭したいためでした。
私の中には不安と猜疑がいつもあって、せっかく彼と会っていても、彼を困らせたり追いつめたり、私は本当に嫌な女でした。
だって、彼は私を求めてこなくなったのだから…。
そして、きのう。私はせっかく楽しい話をしようとしていた彼に対して、自分の不安をぶつけました。
彼は「いつもこんな話になるのなら、もう話すのが嫌になってしまうかもしれない」と言いました。
私は彼を失いたくなかったから、思い切って心の中にくすぶっていたことを言いました。
訴えながら涙が止めどもなく流れてきました。
彼はただ疲れていただけなんです。そんなことくらい私だってわかってはいたけれど、でも、いくら頭でわかっていても不安はそのまま残ります。
彼はすぐに抱いてくれました。彼に抱かれて、たとえそれが実際の彼でなくても、私は本当に幸せになりました。
彼が好き…。そして、彼も私を愛してくれている…。
愛されている、愛されている…。今までのように愛されている…。
それは頭でわかることではなくて、体と心でわかること…。
どんな言葉よりも私の心に響いてきます。
今までの不安は彼が自分の全身全霊で愛してくれたから、一瞬のうちに消えてなくなりました。
そして、今朝、私はとても幸せな気持ちで目覚めました。
以前のように、きっと二月のころのように彼の愛を当たり前のように信じるようになりました。
私達はまた一歩を踏み出しました。どんな未来が待っているのかわかりません。
私達のゴールはきっと結婚とかではない…。でも、きっといいゴールが待っているはず…。
私は彼を信じて、彼と同じ道を行きます。
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「みなっち、大好き♪」というメールが何の脈絡もなく突然来ました。

