私みなっちと22歳年下の彼との恋のお話です。 極端な年の差としかも遠距離というハンディを抱えている私達は これからどうなるのでしょうか?
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お昼のお散歩♪
2005年09月13日 (火) | 編集 |
私の勤めている事務所はたまたま叔母の家のそば。で、きょう、お昼休みに叔母の家に少し行くことになりました。
携帯から彼に説明するの少し面倒だったので、「ちょっとお散歩〜」とだけ言って出かけました。

すると、

彼:「お散歩ならちょっと電話でもする?(笑)」

と言うメールが。でも、叔母といろいろ話していた私は全然気が付きませんでした。で、メールのチェックをする時間もなくて、おばのアパートから帰るときにメールを見ると、

彼:「お散歩にに夢中で気付かないのかな?(笑)ならお昼食べていーい?(笑)メールに気付かなくて返事なくても食べる〜♪」

それから、

彼:「迷子?(=_=)」

とすぐ迷子になってしまう私を心配してくれたメールまで…。相変わらず携帯で説明するのが面倒な私。

私:「ごめん。連れがいた…(涙)」

すると、彼は

彼:「薫さん?」

と事務所の先輩だと思ったようです。

私:「違う人〜」
彼:「なら、僕の知らない人ね」

その内、なんとなく私の中にいたずら心が…。

私:「話題に上ったことのない人♪(←事実) 心配?」
彼:「男の人と散歩くらい気にしないけど♪(笑)あ…もしかしてわざと話題にあげないようにしてたんじゃ…(ΘoΘ;)」

あら…。勝手に男の人と思っている(笑)。全然違うのに(笑)。


私:「心配なら教えてあげようと思ったのに(笑)」
彼:「ならっ教えて」

あら…。少しは気になるの?(笑)

この間の飲み会のとき、彼から全然連絡がなくて、眠り姫と異名のある私が3:30amに突然起きてしまったくらい心配した私の気持ちがほんの少しくらいわかるかな?(笑)

そしたら、1:00pmになってしまいました。なのに、私はまだお昼が終わっていなくて、急いで食べました(涙)。なので彼にしばらくメールすることができません。

こんな中途半端なメールのまま終わらせるのは悪かったけれど、やっぱり従業員ですから…。急いで食べ終わって、お弁当箱洗って、席に戻ってからメールのチェック。その間ほんの15分…。少し心配になったのでしょうか?(笑) 彼から焦りのメールが来てました…。

彼:「メールないし…」

急いでレスします。

私:「やっぱ今更言ったら怒られそうだからよす…」

そりゃそうだわ…。これだけ引っ張って答えは叔母ですもの…。

彼:「何それ…。言いなさいっ」

あ…。ほんの少しくらい心配しているのかも♪ でも、ちょっとまずいかな…?

私:「だって、怒られそうだもん…」
彼:「早く言わないと怒るっ」

だめだわ…。これ以上、引っ張れない…(涙)。こんなことでつまらない心配させることもできないし…。なので、さっさと謝ります。

私:「ごめんなさい。叔母です…」
彼:「そう…。なかなかな言わなかったことに怒る♪(笑)」

と彼が安心したところで、一言。

私:「たまには心配するのもいいでしょ?(笑)」
彼:「まったく何をわけのわからないことを…(笑)」

と二人とも安心したところで一件落着しました♪ 
きょうは少しスリルあったかな? もう少し心配させればよかったかな?
こんなことでもない限り、彼は絶対心配してくれませんから(笑)。