
たまには甘い物ヽ('ー'#)/でお勉強( ..)φ
試験範囲まだ終わらないですっ(*_*)
あ、今やっている勉強は12月11日に試験があるのです。悪いことに先生と一緒に受けるため、先生より低いと馬鹿にされ、高いとひがまれます(*_*)
もちろん業務命令なので落ちることは許されません(・_*)\ペチ
がんばらないと〜(`o'ヾ
きのう、ゆーすけがそろばんをしている間、いつものように傍らで私は刺繍をしてました。
すると、パチパチとそろばんの珠を鳴らしながら、ぽつりとゆーすけが言いました。
ゆーすけ:「お母さん、聞きたいことがあるの」
Mina:「なぁに?」
ゆーすけは相変わらずそろばんに向かったまま先を続けました。
ゆーすけ:「ねぇ、どうしてお兄さんと結婚しなかったの?」
Mina:「え?(絶句)」
ゆーすけ:「結婚していれば今頃、僕にも弟か妹がいたのに…」
…なるほど、そういうことね…。
ゆーすけはとても小さい子供が好きで、本当によく面倒を見ます。弟か妹がいたら、本当にいいお兄ちゃんになること間違いなしの子なのです。
Mina:「うん、ごめんね」
ゆーすけ:「僕ね、弟なら『昴』、妹なら『百合子』って名前を決めているんだよ」
Mina:「そうなんだ〜^^」
ゆーすけ:「もう一度お兄さんと付き合えば、弟か妹ができるのにな…」
Mina:「そうだね〜」
この間ゆーすけはずっとそろばんから目を離しませんでした。
…今さら、彼と復活したいとは思っていませんが、ゆーすけのためにもう一人子供を生めたらいいだろうな、と思った夜でした♪
すると、パチパチとそろばんの珠を鳴らしながら、ぽつりとゆーすけが言いました。
ゆーすけ:「お母さん、聞きたいことがあるの」
Mina:「なぁに?」
ゆーすけは相変わらずそろばんに向かったまま先を続けました。
ゆーすけ:「ねぇ、どうしてお兄さんと結婚しなかったの?」
Mina:「え?(絶句)」
ゆーすけ:「結婚していれば今頃、僕にも弟か妹がいたのに…」
…なるほど、そういうことね…。
ゆーすけはとても小さい子供が好きで、本当によく面倒を見ます。弟か妹がいたら、本当にいいお兄ちゃんになること間違いなしの子なのです。
Mina:「うん、ごめんね」
ゆーすけ:「僕ね、弟なら『昴』、妹なら『百合子』って名前を決めているんだよ」
Mina:「そうなんだ〜^^」
ゆーすけ:「もう一度お兄さんと付き合えば、弟か妹ができるのにな…」
Mina:「そうだね〜」
この間ゆーすけはずっとそろばんから目を離しませんでした。
…今さら、彼と復活したいとは思っていませんが、ゆーすけのためにもう一人子供を生めたらいいだろうな、と思った夜でした♪
こちらのブログに移行をしておりましたら、やっぱり彼とのことをもう少しきちんとまとたいと思うようになりました。
なので、過去の話で申し訳ないのですが、ブログに書き切れなかったことも含めて、いろいろ綴っていこうと思います。
************************
H16.4.12. 21:47に突然Youさんから「こんにちは。Youです」というタイトルのメールが来ました。私のアドレスはサイトで公開しているので送ろうと思えばいつでも送ることができます。
そのメールには添付ファイルがついていて、150KBもある重いものでした。何が入っているのかしら…、私は驚きつつも期待に胸を膨らませてメールをあけました。
下に再掲したメールの内容は私達の恋愛に関係ないところはいろいろと変更してありますがこんな感じです。
添付ファイルを開くのはちょっと待ってくださいねv
Youは趣味でアニメ映画になりそうなくらいの話を考えるのが好きなんです!
で、今まで書いたやつの中で僕が一番気に入ってるやつの一部(40%くらい)を添付しました。
今回のはずっと前からYouが見てみたいと思ってる展開の話なんですけど、こないだチャットでお話したファンの間(*この中に今彼が片想いしている彼女がいるのかもしれません…)でも賛否両論別れそうと思われる話です。
今まで小説なんて片手で数えるくらいしか読んだことがないので、ボキャブラリーは少ないし、文才なんてあるはずないんですけど、アニメが好き!って気持ちだけで書きました。
Youの頭の中で流れている映像のおもしろさ(←自己評価…)の半分も読む人には伝わらないのかも…とも思ってます。
家族に読ませたときはYouの演技つきでした(笑(そうしないと書いてることが伝わらない箇所が多くて…)
全部送っちゃうと長い!と専らの評判なので(汗)、短い方が読み始めてもらいやすいかなと思って第2章までにしてみました。
自分で書いたくせして、何回も読み直して「おもしれぇ!」って叫んでます。もうアホですね(笑
お仕事忙しいのにメール読んでいただいてありがとうございました。」
私は早速添付ファイルを開けました。そこにはワードで書かれたシナリオが…。私は一気に読みました。お世辞ではなく本当にとても面白いものでした。
彼は後になって何度も言いました。私が彼から送られたシナリオをとても喜んでくれたことがものすごく嬉しかったそうです。私以外の人にも送ったことはあるそうなんですが、無反応だったりあまり興味を持ってくれなかったり…。家族以外で私だけがこんなに喜んでくれたそうです。
なので、過去の話で申し訳ないのですが、ブログに書き切れなかったことも含めて、いろいろ綴っていこうと思います。
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H16.4.12. 21:47に突然Youさんから「こんにちは。Youです」というタイトルのメールが来ました。私のアドレスはサイトで公開しているので送ろうと思えばいつでも送ることができます。
そのメールには添付ファイルがついていて、150KBもある重いものでした。何が入っているのかしら…、私は驚きつつも期待に胸を膨らませてメールをあけました。
下に再掲したメールの内容は私達の恋愛に関係ないところはいろいろと変更してありますがこんな感じです。
添付ファイルを開くのはちょっと待ってくださいねv
Youは趣味でアニメ映画になりそうなくらいの話を考えるのが好きなんです!
で、今まで書いたやつの中で僕が一番気に入ってるやつの一部(40%くらい)を添付しました。
今回のはずっと前からYouが見てみたいと思ってる展開の話なんですけど、こないだチャットでお話したファンの間(*この中に今彼が片想いしている彼女がいるのかもしれません…)でも賛否両論別れそうと思われる話です。
今まで小説なんて片手で数えるくらいしか読んだことがないので、ボキャブラリーは少ないし、文才なんてあるはずないんですけど、アニメが好き!って気持ちだけで書きました。
Youの頭の中で流れている映像のおもしろさ(←自己評価…)の半分も読む人には伝わらないのかも…とも思ってます。
家族に読ませたときはYouの演技つきでした(笑(そうしないと書いてることが伝わらない箇所が多くて…)
全部送っちゃうと長い!と専らの評判なので(汗)、短い方が読み始めてもらいやすいかなと思って第2章までにしてみました。
自分で書いたくせして、何回も読み直して「おもしれぇ!」って叫んでます。もうアホですね(笑
お仕事忙しいのにメール読んでいただいてありがとうございました。」
私は早速添付ファイルを開けました。そこにはワードで書かれたシナリオが…。私は一気に読みました。お世辞ではなく本当にとても面白いものでした。
彼は後になって何度も言いました。私が彼から送られたシナリオをとても喜んでくれたことがものすごく嬉しかったそうです。私以外の人にも送ったことはあるそうなんですが、無反応だったりあまり興味を持ってくれなかったり…。家族以外で私だけがこんなに喜んでくれたそうです。



